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05.04.2008
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冬の日。遊園地。
>> 掠音



今年一月底去函館玩時在五稜郭公園看到的

心裡閃過的就是這句歌詞「 冬の日。遊園地。」

雖然不是真的遊樂園 

但空無一人的感覺  和散リユク僕ラ帶給我的感受是相同的

或許是雪太過白淨  也或許是北國太過寒冷

找個時間來寫個遊記網誌版好了 ^^

下面是散リユク僕ラ的歌詞

作詞:龍太朗  作曲:Akira  編曲:Plastic Tree

あの日。空は眩しくて、少し寒い午後でした。
                    *
にじむインク氣にしては言葉つむぎ繪空事。
それで出來た青痣は綺麗だから見せたいな、
君に────。

吐き出して
吐き出して
吐き出したけど、
意味なんて
意味なんて
何にもなくて、
瞬間も永遠も變わんないから
悲しくて君の手だけ、
僕はギュッと、握ってるんだ。

飾る花は散りました。
だから僕は出掛けます。
白い僕のため息で、外はまるで磨りガラス。
少し早く步かなきゃ、そして君に會いにゆこう、
すぐに────。

なくなって
なくなって
しまいそうでも、
何百回
何千回
祈ってみた。
感情も感傷も欲しくないから
悲しくて君の手だけ、
僕はギュッと、握ってるんだ。
           *
冬の日。遊園地。君とふたり。
泣きだす子。觀覽車。傾いた日差し。
花さいた、花裂いた、
その瞬間ほら、
このまま散リユク僕ラ。